スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【日々】心理テスト
2010年01月22日 (金) | 編集 |
マイミクのわっきぃがしてたテストを受けてみる。

ゴホン。では、資料をまとめてきましたので、これからみなさんに、しまやんさんの素晴らしさを説明させていただきます。

--------------------------

◆凡人かオールマイティか

しまやんさんには、様々な力が偏りを少なくして存在しています。思考能力、感情、感覚、インスピレーション。そのどれもが、およそ満遍なく内在している、それがしまやんさんなのです。これは一歩間違えれば平凡で特徴のない人間で終わりますが、その人生経験によってはオールマイティ人間として多才さを発揮する可能性を備えています。これはつまらない人間のようで、実はとてつもないことではないでしょうか。10種競技で全て3位をとっていたら、ぶっちぎりで総合優勝だった、というタイプなのですから。なお、こうした万能人間は、例えば投資家や不動産業や広告業、秘書や参謀、コンサルタントなど、幅広い知見を求められる分野で才能を発揮します。

◆アンテナが低い?

しまやんさんは、基本的に自分の中に価値基準を持っていて、世間の流行やマスコミからやってくる情報などは一旦否定的な目を向けておいてから受け入れるものを決めていくという「否定から入るスタイル」を採用しています。慎重で判断を誤りにくいというメリットはありますが、世間の情報に疎かったり自分の中の偏った考え方に固執してしまうという罠や、なかなか成功できないという罠に陥りやすいタイプとも言えるでしょう。ここぞという場面で大きな決断をできるような成長をすると、彼はとてつもない大物へと進化するはずです。例えば会社経営者や政治家として、大いに力を振るう可能性が彼にはあるのです。

◆恋愛では、深く分かり合える人

しまやんさんは、気に入った相手とは深い付き合いを形成していく性格であり、それは恋愛であっても例外ではありません。誰にでも心を開くような人ではなく、よく人間観察をしていることもあって彼にはなかなかとっつきにくいかもしれませんが、彼と付き合うまでに発展すれば深く分かり合える仲になるでしょう。内側には情熱的な一面を秘めており、排他的ではありますが自分を理解してくれた人をとても大事にするタイプでもあります。

◆閉鎖的な付き合い?

ただしまやんさんとの恋愛で問題となるのは、彼が俗世間から切り離された価値観を持っており、彼と付き合うと社会から隔離された感覚になることです。「友達のカップルはこうなのになぁ」などと、他のカップルと比べるとあちこちに特異な点が出てくることに気付くでしょう。彼は俗世間とバランスをとって生きるのが下手な上に、媚びたり流されたりするのが大嫌いなのです。そういった彼らしさを理解できるパートナーが望まれます。

-----------------------
もう大きな決断ができるし、経験も自信も兼ね備えているので、
怖いもん無しだよ(w

結果URL
http://salesman.hanihoh.com/r/?k=10021916224b7d609a41055

結果のレポート
http://salesman.hanihoh.com/explain/?k=10021916224b7d609a41055


<<前の日記へ しまやんさんの日記一覧へ
コメントコメントを書く
さわやか先生 2010年02月19日 01:04 なんと言う高評価
俺もやってみよう しまやん 2010年02月19日 01:08 >先生
やったら結果を教えてね。
ちょ~期待! 絶望waKey 2010年02月19日 01:44 心理テストやって
くださったんですね\^0^/
ありがとうございます
 
しまやんさんは
芯の強い方なんですねー(^ω^) しまやん 2010年02月19日 06:45 >わっきぃ
おう!
面白そうなんでやってみたぜ!

<芯の強い

そいつはNOだ。
僕の芯は脆くて傷つきやすい泥の玉みたいなもんでね。
そいつを自ら傷つけ続けた結果、
何度もくじけて、命を落としかけたんだ。(簡単に言うと自殺しそうになったんだ)
でも、めんどくさがらずに作り直しを続けた結果、
少しずつ泥の質や形が代わって来たんだ。
余計な泥は少なく、必要な部分は硬くね。
もちろん小さくなったけど、
今度は硬く尖った心をもっと鋭く強く柔軟に伸びる質に代えた。
そいつが僕の恋愛能力だ。
それを広く伸ばす事で、
どんな事象や心に会っても崩れない程の柔性と剛性を兼ね備える芯ができた。
その後で、自分の知識等を少しずつ養い、
今の僕がいるんだ。

僕は僕を受け入れないこの世界と人間って奴がだいっ嫌いでね。
呪い続けて生きてきたんだ。
「どっこい生きてやる」って根性でね。
「敵を知り己を知れば百戦あやうからず」って言葉のおかげで、
この世界の僕の敵の概念とその過程を知ろうとしたんだ。
「弱肉強食」こそが僕の敵でね。
弱者を守り強者を倒せる程の、
アイデンティティとエデュケーションを身に着けたんだ。
それが40歳現在の僕だ。

だがあくまで僕はマイノリティで、オルタナティブな存在だ。
オタクである時点でマイノリティだったのに、更にファッションに気を使い。
ユニセックスと呼ばれた時代の中でバイセクシュアルを選び。
メインカルチャーよりは、サブカルチャーを選び。
歌謡曲よりは、アングラを選んだ。
だが、オルタナティブには主旋律に取って代わるものって意味もあって、
世界は僕に追いついてきた。

なぁ。
バイセクシュアルが主旋律と成った世界が見えるかい?
その中に於いてはヘテロ(異性愛者)や、ゲイやビアンは異常なんだぜ。
博愛とは程遠い奴らだからな。

まだ僕の芯は弱い。
誰にも手が届かない程、強く賢く成らなくてはこの世界を僕の居場所に変える程の力に手が届かないんだ。
僕一代ではムリだが、僕の生き様と概念は消えないし消せない。
致命的な一撃をこの世界に与えるには命尽きた後も残る必要がある。
僕と同調できる若い誰かが、僕を越えて更に新しい世界をもたらすだろう。
なっ。
たとえ絶望の淵に立っても希望の炎は消せないんだ。 コメントを書く
 絵文字














スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。